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  • 2022年7月17日
  • ●二ヵ月にわたる「神観」の学びを通して、神の偉大さ、愛の深さを知り、神の存在がより身近になった喜びでいっぱいです。5つの神の定義のどれ1つでも欠けてはならないという言葉に、そうだ!そうだ!と心の中で大きくうなづきました。
    2千年前、イエスは3つの神の定義を明らかにしました。そしてその2千年後にシルバーバーチを通して「摂理としての神」と「究極の理想としての神」を明らかにしてくださいました。それによって私たちは、人類史上初めて、“正しい神の姿”を知るという恩恵に浴することになりました。本当に何と恵まれたことなのか。言葉にならない感動と感謝の思いが湧いてきました。感謝の思いを原動力に、真理を伝えられるよう励んでいく決意です。
  • ●「摂理としての神」が明かされた今、これまでの間違った宗教はいずれ姿を消すことになります。本当に衝撃的な「神観」だと実感していますが、それは今の私が思っている以上に極めて重要な真理であると思います。人類の救いのために、新しく示された真実の神の姿を伝えられるよう、全力で歩みたいと思います。
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  • 2022年6月19日
  • ●読書会に参する前に、自宅でデオを鑑賞しました。しかし読書会では一人で学んでいるときとは違った、霊的な雰囲気をありありと実感することができ、魂の深いところにまで真理が浸透してくるように感じられました。私たちは今、イエスが人類に伝えたかった神の姿を「シルバーバーチの霊訓」を通して知ることができます。人間にとって神は、霊的親であり、人間は全員が神の子供であるということが人類の共通認識となれば、紛争や戦争のない世界が実現するのにと思わずにはいられませんでした。最高の真理に出会えた喜びと共に、もっと理解を深め信仰実践へとつなげ、霊界の人々のお手伝いができるようになりたいと思いました。

  • ●神は私たち人間を永遠に成長するように創造されました。ゆえに人間の霊的本性は、霊的成長を求めるようになっていることを知りとても感動しました。スピリチュアリズムに導かれ、今、成長段階の出発点に立つことができたことを実感し、喜びを噛みしめています。またビデオを通して、真実の神の姿を伝えたいという、イエスの熱い思いがひしひしと伝わってきました。できるだけ魂を開き、親である神との関係を取り戻しせるよう、精一杯歩んでいきたいと思います。さらに、少しでも親孝行ができるように頑張りたいと思います。
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  • 2022年5月16日
  • ●今日の学習内容は、本当に濃くて、驚きと感動で、決意を新たに頑張ろうと思いました。前半はインフォメーション42号についてでした。すでに読んでいましたが、幽界のみならずこれからは地上世界も大きく変わっていく変革の時期なのだと実感しました。
    後半の祈りについては、今まで私自身あえて祈りはしてきませんでしたが、今日から早速実践しようと思います。今日は心から、私がよい道具になれるように頑張ろうと素直に思えた読書会となりました。少し自信をなくしかけていましたが、とても前向きになれました。
  • ●今日は祈りの原則について学びました。私はスピリチュアリズムに出会えたことで、正しい祈りの在り方を知ることができました。霊の親である神の前に、最高の誠意をもって祈れることへの幸せを感じます。スピリチュアリストとして常に正し祈りを心掛け、祈りを捧げていきたいと改めて思います。そして、霊的エネルギーで心を満たし、よき霊界の道具となれるよう、気を引きしめ臨んでいきたいと思います。
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  • 2022年3月20日
  • ●私たちが霊界の大霊団の地上の道具としてスピリチュアリズム運動に参加するとき、それはイエスの決意を地上世界で実行していることになるということを学び、驚きと共にその責任の重さを痛感しました。よき霊界の道具を目指して、真理の正しい理解と、日々の実践に励む意欲が湧いてきました。
  • ●スピリチュアリズム運動は、“何としても人類を救いたい”という、イエスの愛の思いと固い決意から始まったことを知り、深く感動しました。この地上でスピリチュアリズムと出会うことができた喜びをかみしめています。霊界の方々と共に歩むことで、人類の救済のためにお役に立てるのですから、これほど嬉しいことはありません。これまで以上に頑張っていくことを決意しました。また、スピリチュアリズムの歴史・流れを通して、シルバーバーチの霊訓はイエスの教えそのものであることを確信しました。スピリチュアリズムに導かれたことに感謝しかありません。なんとしても実践につなげていきたいと思います。
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  • 2021年12月19日
  • ●今回は今年最後の読書会でしたが、最後にふさわしい不思議な感覚と感謝を感じる会となりました。
    前回に引き続きインフォメーション40号を読んでいきました。
    2000年の時を経て今イエスの幽界降臨が実現し、今後地上が大きく変わっていく霊的変換期を迎えました。そんなとんでもなく重要なこの時に私はこの地上に生きているばかりではなく、シルバーバーチを知り、スピリチュアリズムに導かれ、読書会に参加し、身近に情報を得ることができる。なんと素晴らしい事でしょう!
    それはとてつもなく素晴らしいことで奇跡だ!と思いましたが、この流れは霊界で自らが決意を固め、霊界の導きなしには得られなかったこと…そう思うと感謝の気持ちと同時に心が引き締まる思いがします。
    あらためて今年1年を振り返ってみると、去年との気持ちの違いに改めて気づくことができました。来年は私にも大きな転換期が来るような気がしています。今まで以上に本気に取り組んでいこうと思います。
  • ●今年の一年は本当に瞬く間に時間が過ぎていきました。これまで生きてきた人生でこんなに驚いたことがないというほどの、衝撃的な一年であり、同時に感謝の思いを抱くことができた年でもあります。特にインフォメーションで公表された衝撃的な内容によって、私の魂は揺り動かされ、スピリチュアリズムに導かれた喜びと感動、感謝の思いが溢れてきました。2千年という長い時をかけて、今スピリチュアリズムを通して、イエスが直接人類救済のために働きかけていらっしゃる。長年にわたるイエスの苦労と犠牲に思いを馳せると、その一端も感じとることができないのが実情ですが、これからは、イエスの愛を見習い、イエスの悲願達成のために、少しでもお役に立つことができるよう、精一杯尽くしていく決意を新たにしました。
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  • 2021年11月21日
  • ●インフォメーションを自宅で読んだときは、ただただ驚くばかりでした。今日の読書会を学び終えた今思うことは、私は今、1800年間にわたる準備期間を経て、まさに霊的革命期にスピリチュアリズムに出会い知ることができたこと。そして、イエスの幽界への降臨により、幽界での変革が起き、多くの霊が救われることで、それがこれから地上へ影響を及ぼしていく様子を見ることになるかもしれない。たまたまなのか、計画通りなのか、この時代に日本に生まれ、スピリチュアリズムに出会い、今ここにいることに、幸せを感じます。またスピリチュアリストとしての責任も感じるようになりました。
  • ●スピリチュアリズムは、イエスを中心とする霊界の高級霊たちが主導している人類救済計画であることを改めて認識しました。イエスの人類救済にかける執念は、私たち地上人の想像をはるかに超えるものがあります。イエスの人類救済にたいする熱い思いに触れ、ただただ心から感動し、打ち震えました。イエスの計画によって降ろされたのが『シルバーバーチの霊訓』であり、『シルバーバーチの霊訓』はイエスの教えそのものです。その最高の教えをこの地上で手にしている恩恵に深く感謝するとともに、その事実を人々に伝えていきたいという希望が湧いてきました。
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  • 2021年10月17日
  • ●今日学んだ人生観の3つの実践について、あらためて考えさせられました。何度も何度も言葉を耳にしたり目にしてきました。そしてその都度そうありたいと思って努力したいとも思ってきました。しかし、「霊主肉従の努力」を本当に自分のこととしてとらえきれず、努力していなかったことに気付かされました。今一度、きちんと霊主肉従の努力について考え、本気で実践しようと思いました。
    インフォメーションの39号については、イエスが地縛霊救済に乗り出すという大事件を知り大変驚きました。私自身がそうした大変な時代に生まれ、スピリチュアリズムに出会えたことに感謝の気持ちでいっぱいです。何百年も幽界に閉じ込められていた地縛霊たちが、真理に目覚め、そしてのちに地上世界を変えていく霊団の仲間となり、地上世界を変えていくことになる・・・。そんな大きな変革の始まりを知ることができる幸せを感じると当時に、私もこれから自分にできることについて考えさせられました。
  • ●霊的成長のための3つの実践内容の奥深さ、その価値を改めに認識できました。もっと自分を見つめ直し、徹底して実践中心の歩みへと自らを高め、悔いのない霊的人生にしていきたいと思いを強くしました。
    インフォメーションの内容に衝撃を受けました。スピリチュアリズムが今、日本を中心に世界展開をしようとしていることを知り、感動と共にスピリチュアリストとしての責任を感じました。スピリチュアリズムは地上で生きる人類の救済にとどまらず、幽界下層の地縛霊たちにも及んでいます。イエスの永年の悲願が達成されようとしていることに、感動と喜びが一気に湧いてきました。イエスの2千年来の使命を果たすために、霊界の高級霊たちが総動員されています。私も一スピリチュアリストとして立ち上がり、人類救済のお手伝いができるように、必死についていきたいと思います。
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  • 2021年9月19日
  • ●1年間学習を続けてきたこともあり、今回のシルバーバーチの人生観の3つのポイントは、スーッと理解できました。
    地上生活は「訓練の場」であることは、自覚していました。どんなに気を付けて、困難に巻き込まれないようにしていても、必ず問題はやってきます。しかし、そのことを俯瞰している自分もいます。
    人生で起こってくることに絶望する必要はない。逃げ出さずにきちんと向き合うこと。自分側の視点に偏っていないか・利己的になっていないかを自分に問いかけながら進むこと。そしてそのあとの結果はどうであれ、すべて神にお任せします。とこのように考え生活しています。
    私の人生、困難の連続ですが、違う視点から見れば幸せもたくさんあり、今はこの地上人生を楽しませてもらっています。
    ただ気になることは、すべての人間が霊的成長を目指すよう、この地上に生を受けたにも関わらず、それを自覚することなく地上人生を終えてしまっていることです。一生懸命に生きても、霊的に無知のまま一生を終えてしまう人生は、とてももったいない事だと思いました。

  • ●シルバーバーチが示してくれた霊的人生観によって、今の地上生活の在り方を大きく変えることができました。視点を霊界にもっていくことで、この世の出来事や自分自身に起ってくるさまざまな出来事を、霊的視点からゆったりと眺めることができるようになりました。そして地上世界では、何よりも霊的成長を優先して生きることが1番重要であることを知りました。肉体をもったこの地上でスピリチュアリズムと出会い、霊的成長という真の目的を知ることができた喜びをかみしめています。
    この素晴らしい真理を、一人でも多くの人に伝えていきたい、せっかく地上に生まれてきたのだから、その目的を知り、自らの手で真の幸福を手にしてほしいと願っています。

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  • 2021年7月18
  • ●今日の人生観についての学習は、周りを見回したり、過去の経験から実感することが多い内容でした。子供のころは裕福な生活とは言えず、希望する大学にも行くことができずに悔しい思いをしました。その反動で、給与の高い会社に入社したのですが、そこで見た世界は全く幸せではありませんでした。またあるとき多額のお金が入ってきたのですが、全然幸せではありませんでした。今思うことは、お金が悪ということではなく、お金はあるに越したことはないと思いますが、大事なのはそれをどう使うかだと思います。少し前、子供から働く意義を聞かれた時、「働いて誰かの役にたつことが一番幸せなんじゃない」と言ったら、最初は驚いていましたが、納得しているようでした。私もまだ子供になにも示せませんが、自分が成長し真理にそって実践できる過程を見せられたらと思います。                                                          
  • ●スピリチュアリズムの始まりは心霊現象からですが、その目的が「霊魂説」を証明するためだとは思い至りませんでした。これまでのスピリチュアリズムの流れを見た時、霊界の計画の素晴らしさに圧倒されます。人類の救済に掛ける執念を感じ感動しました。日々霊界の方々に思いを馳せ、物質に翻弄されない生き方を目指していく気持ちをあらたにしました。真理を手にしたことで、霊的宝が何であるのかが明確になり、人生の目標をしっかりと定め、勇気をもって前進できる幸せを実感しています。この地上で物質に左右されない生き方をしていくことは本当に大変なことですが、だからこそ価値があるのだと思います。希望を胸に歩んでいきたいと思います。
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  • 2021年6月14日
  • ●心については脳科学ではその一部を説明することがでません。私はなんとなく「霊の心」を感じていたように思います。今回「霊の心」と「肉の心」を学習し、「肉の心」を改めて認識することで、自分の中で「霊の心」と「肉の心」の境が分からなくなり、今までの自分は知らないうちに「肉の心」に傾いていなかったか?と考えてしまいました。
    今まで生きてきたなかで、いつでも神様の前に出られるようにと思ってきました。他人を傷つければ、後々何倍もの後悔となって返ってくるのが嫌だという思いが強くありました。しかし、知らないうちに人を傷つけたり、罪を犯していることもあると思います。真理を学びながら、利他愛の実践ができたらと思います。

  • ●心について、本当に明確に示されたことで、自分の心の状態が見えてきました。生きている間はどうしても本能(肉の心)との戦いは避けられませんが、霊の心を発揮できるよう、精一杯歩んでいきたいと思います。
    またこれまで行ったすべての行為が潜在意識の中にしまいこまれています。間違った行為や罪は、利他愛を実践することで初めて、償うことができるということに、心から安堵しました。これからも失敗や挫折をすることもあるでしょうが、最後まで真理にしがみついて乗り越えていきたいと思います。                                                                     
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  • 2021年5月16日
  • ●人間観については昨年学んでいたので、より深く理解できました。しかしその分、実生活で迷ったり孤独を感じることがあります。今の世の中は、霊的意識より肉体本能が上位の人が大半を占めていると思います。そうした人が得をしたり、社会的優位な立場にあることも多く見られます。そうした中で生きていると、自分はどのように霊的真理に沿った生き方を実践していけば良いのか、迷ってしまいます。今の私には、霊的真理普及以前に、きちんと自分の中に霊的真理を深く理解し、定着させ自分を信じることができるようになりたいと思いました。

  • ●地上で生きていると、自分が霊的存在であることを意識して歩むのは大変なことです。しかし、霊的親である神から深く愛されていることを確認し、心からホッとしました。自分だけでなく、周りの人たちも同じように神から愛される仲間であり、霊的な家族であることを心に留めて歩んでいきたいと思います。人間観の学びを通して、霊的実践へとつなげられることに心から感動しました。真理を理解することの喜びを感じます。

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  • 2021年4月18日
  • ●今日は「救済」と「宗教」の2つの観点から見たスピリチュアリズムの全体像について学習しました。この2つのテーマは長い時間をかけて学習してきましたが、今日はこの2つの関連性についてとても理解が深まり、まさに「スピリチュアリズムの本質」にふれた思いがします。ここから、実生活に真理を落とし込み実践していくとき、今はどのように行動したらよいのか迷うことも多くあります。日常生活で摂理に沿った生き方ができるよう、考えていきたいと思います。また、今までの「目の前の誰か」を満足させる生き方から、もっと広い視点で物事を眺め霊的成長できたらと思います。壮大な計画の一員として歩めることを自分の生きがいにできることは、これ以上にない幸せであり、今までの価値観とは比べものにならない幸せなのだと感じました。

  • ●2つの全体像を知ることは、スピリチュアリズムを正しく理解するための、いわゆるパスポードなのだと思いました。地上に蔓延する悲劇をなくすために全力を尽くす霊界の人々の愛の思いは、とてつもなく大きなものであることを感じ、胸が熱くなってきました。霊的成長にとって必要な真理はすでに霊界から降ろされているので、あとは地上人としての責任を果たせるよう、精一杯歩んでいく決意を高めました。

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  • 2021年3月14日
  • ●スピリチュアリズムによる宗教革命の壮大さに驚きを隠すことができません。あまりに壮大過ぎて、この小さな存在である自分とは、かけ離れているような気が一瞬してしまいました。しかし、人間は大霊の分霊であり、大霊に少しでも近づくような生き方ができます。それが後の、地上世界を変える手助けになることを思うと、なんて素晴らしいことだと思いました。また、日常生活で今すぐできることをする。時に摂理に一致した生き方ができないことがあるかもしれません。それでも日常のちょっとした場面で実行できることを増やしていくことはできます。誰も気付かないかもしれないサービス、しかしその小さなサービスが、何より自分自身を幸せにさせるものだと思います。常にサービスを心がけていきたいと思います。

  • ●スピリチュアリズムの宗教革命は、高級霊からもたらされた霊的真理を武器に、間違った宗教を駆逐していく、ということに、深く感銘を受けました。人類を救うはずの宗教が、実際には戦争や争いの引き金になってきた歴史があり、人々を霊的牢獄に閉じ込めている事実を考えると、本当に一掃しなければならない、そうなってほしいと願わずにはいられません。少しでも霊界のお手伝いができるよう、霊的真理をしっかりと身につけ、実践に励み、次の人に真理を手渡していけるよう全力で歩んでいきたいと思います。

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  • 2021年2月15日
  • ●今日学んだ、宗教の観点から見たスピリチュアリズムの全体像は、とても興味深い内容でした。私自身これまでずっと無宗教であることを選んできました。既成宗教は結局のところ、自分たちが救われたいだけなのではないか、自分たちの思い通りにするためには他者は不幸になってもよい、自分たちは正しく、偉いのだと満足したいだけなのではないかと思ってきたからです。なぜこうしたことに気付けないのか不思議でなりませんでした。
    そんな私も心のどこかで、何か信じられるものが欲しいとずっと思ってきました。そして今、スピリチュアリズムを学び始めて、宗教についてずっと抱いていた思いが間違っていなかったこと知るだけでなく、シルバーバーチという信じられるものができたことに喜びを感じています。
    地上にあふれている間違いも、この世的には常識的なことだったりします。真理を学び、真実を見抜ける目を養っていきたいと思います。また地上の宗教のように、間違った方向に行かないよう、これからも真理を学んでいこうと思います。  

  • ●スピリチュアリズムを知る以前は、この世の宗教は多少の間違いはあっても、それほど酷い存在であるとは思っていませんでした。しかし、霊的視点に立ってみると、宗教が人間に及ぼす悪影響は火を見るより明らかです。霊的無知の上にたてられた宗教には人々を救うことができないばかりか、人類を不幸に追いやっています。そうした実態を知らずに、純粋な思いから熱心に信仰をしている人も大勢います。地上の宗教を一掃することは、本当にたやすいことではありませんが、高級霊たちの道具となって、一人でも多くの人に真実を伝えていきたいと思います。死んで霊界に行ったあとも、真理普及のために働けるよう、今を精一杯生きていきたいと思います。